aamall

January 12, 2009

蘭|胡蝶蘭

a1e78610.jpg今日は、家族と映画を観て来ました。
『K−20 怪人20面相・伝』です。
金城 武さんの映画を観たのは初めてですが、単純に面白かったです。
展開が早くて、あっという間に終わっていました。
先が読めるという点はちょっと…と思いましたが、
娯楽映画は、これでいいのでしょう。

脚本・監督は、女性なんですね。
佐藤嗣麻子さんとおっしゃる方です。
女性が、このような娯楽性の強い映画を作るとは意外でした。
劇画チックでしたが、笑えましたよ。
家族で見るのにはちょうどよかったです。

設定が、現実の世ではないというところもよかったかな。
あれが、嘗ての日本と限定していたら、ちょっと気楽に観れなかったかも。
いろいろ考えてしまって。

後は、お正月撮りだめしたDVDを観なくっちゃ

お蔭様で、年末はたくさん胡蝶蘭をお買い求めいただきました。
ありがとうございました。
胡蝶蘭を、お歳暮などにお贈りいただきました。
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是非、この機会にご利用ください

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lan01 at 18:34|PermalinkComments(8)TrackBack(0)

December 07, 2008

蘭|祝い花

今日、初めてシャンソンのコンサートに行ってきました
シャンソンなるものを生で聴きに行ったのは初めてです。
コンサートのチケットをいただいたので、お友達と一緒に行くことになったのです。

シャンソン…どんなものでしょう。
微妙かな、なんて思って行きましたが、
生で聴くといいものですね
心にずんと来ました。

知り合いの方が歌うので、
楽屋に訪ね、胡蝶蘭を差し上げました。
艶やかな花をお届けでき、喜んで頂きました。
こんなときも、胡蝶蘭は相応しいですね。
祝い花として、ぴったりです。

「時は過ぎていく」「再会」など、
シャンソンに馴染みのない私でも
聞き覚えのある歌が流れて、
ちょっと、しっとりとした気持ちになりました。
たまに、こん時間をもつのもいいですね。


て、たくさんの種類がありますね。
小さく静かな佇まいの花、大きく華やかな花。
シャンソンは、どちらのイメージもありますね。
派手ではないけど、華やかでもある。
のイメージがあります。
美しく、しっかり存在感がある。
生で聴くと、ズンとお腹にきました。

これからは、もっと耳を傾けようと思います。

lan01 at 23:45|PermalinkComments(2)TrackBack(0)