aamall

舞台

December 23, 2008

舞台|胡蝶蘭

今観たい舞台は、というより、いまだに観れていない舞台は、
「ライオンキング」「美女と野獣」の四季ミュージカル。

あまりにもメジャーになりすぎた「ライオンキング」や「美女と野獣」は、
いつでも観れると思っているからか、タイミング的に合わなくて、
なかなか観に行けていません。
観たいのになぁ。

「オペラ座の怪人」は、感激ものでした!
「キャッツ」も、やっぱり凄かった!
楽曲がすばらしく、ミュージカルならではの感激を味わいました。


そして、ミュージカル以外では、今上演中の「リチャード3世」です。

「リチャード3世」は、安田成美さんもですが、
怪優・古田新太さんがどんなリチャード3世を演じるのか
興味深々です。

観たいなぁ…

舞台上に胡蝶蘭を届けるとしたら、カーテンコールのときかな。
あるいは、舞台を終えたあとの、演技を讃える楽屋訪問かな。
いずれにしても、胡蝶蘭ほど祝い花にふさわしい花はないでしょうね!

白でも、ピンクでも、四季(!)を通じてふさわしいものだと思いますよ!

感激の気持ちを胡蝶蘭に込めて、贈って下さいね。



lan01 at 22:10|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

November 20, 2008

舞台|祝い花

寒いですねぇ。本格的な寒さになってきたようです。
襟を立てて歩くサラリーマンを見かけるようになってきました。
昨日は雪になった地方もちらほら。
風邪等引きませんように。

今日選んだテーマは「舞台

舞台に祝い花というと、華やかな舞台を思い出す方が多いしょう。
私は、なぜかピアノの発表会を思い出します。
ピアノの発表会って、子供達の晴れの舞台で、
もちろん子供達が主役なのだけれど、
広い舞台にピアノと子供がひとり。
そして、舞台の袖には大きな花。舞台手前に足元を飾る花々。

ピアノを弾き終わると、後はお花が主役なのではないかと
思わせるようなメリハリで、
飾り花や胡蝶蘭が存在しているような気がします。

そして、舞台が終わると、先生を囲んで全員で写真撮影。
そのときも、舞台を飾っていた花々が、演者を飾ります。

圧倒的に、花々の存在が必要不可欠な気がします。
最後に、花の残像が残る、そんな気がするのです。



lan01 at 11:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)